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| 6月 |
飯塚新人音楽コンクール 第1位 |
| 10月 |
第13回ショパン国際ピアノコンクール 第5位入賞 |
| 11月 |
カジミェシ・コルド氏指揮 ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団と「ショパン国際ピアノコンクール・ガラコンサート」日本/台湾ツアーを行う |
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| 3月 |
桐朋学園大学研究科修了と同時に、東京サントリーホール、大阪いずみホールにてデビューリサイタルを行い、以後本格的に演奏活動を始める |
| 8月 |
藤岡幸夫氏指揮、日本フィルハーモニー管弦楽団とショパン:ピアノ協奏曲第一番を協演 |
| 9月 |
ポーランド側の招聘により、ショパンコンクールの会場となったワルシャワフィルハーモニーホールにて、日本大使館などの後援でチャリティーリサイタルを行う |
| 10月 |
パリ サル・プレイエル内サル・ショパンにてリサイタル、17日のショパンの命日には、ポーランド図書館サロンにて記念リサイタルを行う |
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| 1月 |
小林研一郎氏指揮、東京交響楽団とモーツァルト:ピアノ協奏曲第21番ハ長調
K. 467を協演 |
| 2月 |
ショパン協会第181回例会に出演 |
| 3月 |
井崎正浩氏指揮、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、大町陽一郎氏指揮、東京交響楽団と、ショパン:ピアノ協奏曲第1番作品1を共演 |
| 4月 |
1996年度 「第23回 日本ショパン協会賞」 受賞 |
| 7月 |
ウィーン グラフェネック城にてショパンガラコンサート |
| 8月 |
ワルシャワ ワジェンキ公園にて野外コンサート。ジェラゾヴァ・ヴォラのショパンの生家にてサロンコンサート |
| 10月 |
「第九回 飛騨古川音楽大賞
新人賞」 受賞 |
| 11月 |
カジミェシ・コルド氏指揮、ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団と協演 |
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| 6月 |
梅田俊明氏指揮、読売日本交響楽団とチャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番を協演 |
| 8月 |
ポーランド ドゥシニキのショパンフェスティバルに出演
チェコノヴェメストにてリサイタル
ポーランドワルシャワフィルハーモニーホールにて、ファーストCDを録音 |
| 10月 |
紀尾井ホールにてリサイタルを行う |
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| 10月 |
ポーランド ウッチにて、アルトゥール・ルービンシュタインフィルハーモニー管弦楽団と共演。ルブリン、チェンストホーヴァ、カトヴィツェにてショパン没後150年記念リサイタル
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| 12月 |
紀尾井ホールでのリサイタルでは、ベートーベン、シューベルト、シューマンというショパン以外の作曲家にも世界を拡げ、その姿勢は高い評価を得た
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| 2月 |
25日 トッパンホールでのアレンスキー没後100年記念演奏会に参加 |
| 3月 |
1日 浜離宮朝日ホールにて
〜2001-2010年ショパン生誕200年に向けて〜
宮谷理香と廻るショパンの旅 「第六章鍵盤から紡ぎ出す表現<エチュード>」開催 |
| 5月 |
「こころを耕す」ボランティアコンサート〜宮谷理香のふるさと学校訪問〜 パート3 |
| 7月 |
5日 浜離宮朝日ホールでの「助川敏弥喜寿記念コンサート」にて、ピアノ曲集『白いつばさ』(2004、V以降初演)、『プレリュード、
パッサカリアとフーガ』(2004、新作初演) |
| 7月 |
29日 シューマン没後150年の命日に、 「デビュー10周年記念 宮谷理香ピアノリサイタル」(自主リサイタル)開催予定 |
| 9月 |
Duo Grace(デュオ グレイス)高橋多佳子&宮谷理香リサイタル。Duo
Graceの活動開始。 |
| 10月 |
こころを耕す」ボランティアコンサート〜宮谷理香のふるさと学校訪問〜 パート4 |
| 12月 |
トッパンホールでオールシューベルトプログラムでリサイタル(芸術教育企画主催ピアニストシリーズ)
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これまでにアンジェイ・ヤシンスキイ、ハリーナ=チェルニー・ステファンスカ、ピオトル・パレチニ、園田高弘の各氏に師事。
現在、日本各地でリサイタル、レクチャーコンサート、室内楽など幅広く着実な音楽活動を展開、 ヨーロッパを始め各国に演奏の場を拡げ、一層の活躍が期待されている新進気鋭のピアニストのひとりである。
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